http://www.youtube.com/watch?v=mt3Ma6PdWzI&mode=related&search=
ちょっと具合は良くなってきました。でもまだツライです。。。
あと数時間でもう二度と戻らない2006年に別れを告げて、
2007年に一斉乗り換え。みんな薄情な者です。でも仕方ないんです。
あ、実家に異動し、寝正月準備は万端です。朝からおふくろの味です。
最近、病床の私を励ますためにジョークが送られてくる。
励ますには、笑いが肝心。うん、皆さんわかってらっしゃる(笑)
昨夜、送られてきた・・・。
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〔Joke〕
アルバムをめくっていたスージーが、母親に尋ねた。
「ねえママ、この海岸でママの隣にいるハンサムは誰?」
「あぁ・・・」と母親はため息混じりに言った。
「それはね、20年前のパパなの」
「これがパパ?それじゃあ、家に住んでいるハゲで太った男は何者なの?」
〔Joke〕
「すみません。アンケートお願いします」
「あ、いいですよ」
街角で呼び止められ、ジョンは気軽に応じた。
「ええと。『NAME・・・ジョン』。
この欄のAGEってのは年のことですね? 『AGE・・・29歳』。
『ADDRESS・・・××町三丁目』。『SEX・・・週2回』、と。」
「ちょ、ちょっと待ってください!そこのSEXというのは、性別のことです。
男性か女性かを選べばいいんですよ」
「あ、そうですか。でも僕、どっちもOKなんですけど」
〔Joke〕
典型的な亭主関白な男が、結婚式のあと次のようなルールを妻に言い渡した。
「ボクは君に指図は受けない。家に居たければいるし、居たくなければいない。
食事はいいものを食わせろ。友人と釣りやゴルフに行くし、ギャンブルもやる。
これがボクのルールさ。何か言うことある?」
花嫁は答えた。
「いいえ、でも私もひとつだけルールがあるの。私は毎晩7時にここで
セックスをするわ。あなたがここにいようといまいと」
〔Joke〕
頭のいい男が、占い師を困らせてやろうと一計を案じた。
「喜びそうなことばかり言ってくれるのはいいから、
今度は俺がどういう人間なのか当ててみな」
「そうですか、それでは・・・・。まず、あなたは三人の子のお父さんです」
「ほれみろ、間違いやがった」頭のいい男は言った。
「俺は四人の子の父親なんだ」
占い師は静かな声で言い返した。
「それは、あなたがそう思ってるだけです」
〔Joke〕
学校での作文の時間に一週間に起こったことについてどいう題名で、
ジョニーが朗読した。
「先週パパが井戸に落ちました」
「それは大変。で、もういいの?」
「大丈夫だと思います。
助けてくれって叫び声が昨日から聞こえなくなりましたから」
〔Joke〕
精神病患者「先生、私は自分が犬なのではないかと思っているのですが」
医者「そんなばかな。一体いつ頃からそのように思うようになったのですか?」
患者「私が子犬の頃からです」
〔Joke〕
医師 「良いニュースがありますよ、ミセス・ボンド」
女性 「失礼ですが、私はミス・ボンドです」
医師 「でしたら、悪いニュースがあります」
〔Joke〕
「あなたの最大の弱点は?」
「虚栄心ね。自分自身の美しさに惚れ惚れして、
何時間も鏡の前で過ごしてしまうの」
「それは虚栄心じゃないわ。想像力よ」
〔Joke〕
ウェイター 「コーヒーはブラックでよろしいですか」
客 「他にはどんな色があるんですか?」



タカさんがついてきてくれなかったら、
きっとあの日は病院から出れませんでした。
あ、でもタカさんにセクハラされたから、それでチャラか。笑
タカの1年って、ううん。1日単位で・・・・・輝いてる。
近くにいても遠くにいてもそれがわかる。
これ以上経験値を上げて・・・・・宇宙にでも行きたいの?
19年はちゃんとメールじゃなくてコメント残すよ。たぶんね。笑
セクハラ!?してないだろ!?ってかするはずないだろ。
言葉のセクハラ?それともお触り??(笑)←ビビリw
笑た笑た笑た笑たwwwwwwwwwwwww
ブラックユーモア、バンザイ(/*▽*)/
ソフトタッチでしょうか。笑
嬉しかったですよ?ふふwww
↓↓↓ジョーク。。。
大統領が小学校視察に行った。そこで実際に教壇に立ってみることに。
大統領 「みなさん、“悲劇的”とはどういう意味かな?」
男の子 「隣の子が道で遊んでいるとき、車が来て轢かれちゃった」
大統領 「うーん。それは悲劇的というより “事故” だね。ほかには?」
女の子 「50人の子が乗っているスクールバスが崖から落ちちゃった」
大統領 「それも悲劇的というより、“大きな損失” だ。他には?」
誰も手を上げなかった。
「誰かわかる子はいないかな?」
後ろの男の子が手を挙げた。
「大統領夫妻の乗っているエアフォースワンが撃墜された時です」
大統領 「そうだ。それこそ正に悲劇的だ。いい答えだ。理由を教えてくれるかい?」
男の子 「“事故”でも“大きな損失”でもないからです」
あ、わたしはホワイトコーヒーもすきですよ。ブラック飲めない。。
良いお年を〜☆
おつかれさんした!
風邪も目の痛みも落ち着いたようで
ゆるりとした年末送れそうで何よりです。
来年はもっとゆっくりがんばってくださいwww
ではでは。良いお年を☆
私のカラオケの定番w
こーいうブラックユーモア大好きw
あと数時間・・・良いお年を☆
楽しいブログを書けるタカくんてスゴイですね。尊敬します。
来年もタカくんのブログを楽しみにしてます♪
若いとはいえ体大事にしてくださいね。
よいお年を〜
↓ ↓
「ブロンドは馬鹿じゃない」大会がカンザスシティー・チーフス・スタジアムで開かれ、
全国から 8 万人のブロンドが集まった。
「今日、私たちは全世界に向けて『ブロンドは馬鹿じゃない』
ことを証明する為、ここに集まりました。
では、どなたか舞台に上がっていただけませんか?」 大会委員長のこの言葉に、
群衆の中から一人のブロンド娘がおずおずと進みでて舞台に上がった。
委員長がたずねる、「15+15 はいくつですか?」
ブロンド娘は、10 秒か 20 秒考えて言った。「じゅうはち」
8 万人のブロンドは明らかにがっくり来たようすだったが、みんなで声援を送り始めた。
「もう一回 !! もう一回 !!もう一回 !! ・・・」。
この声援に応えて委員長が言った。
「世界中の新聞社やテレビ局も取材に来ています。
そこで、彼女にもう一度チャンスを与えてもいいと思います」
そう言ってまた尋ねた。「5+5 はいくつですか?」
今度は 30 秒近くも考えてブロンドが答えた。「きゅうじゅう」
がっかりした8万人のブロンドは両手を大きく振りながら叫び始めた。
「もう一回 !! もう一回 !! ・・・」
このまま進むと取り返しのつかないことになるのではと心配した委員長だったが、
「OK! じゃあもう一度だけ・・・。2+2 は?」
ブロンド娘は目を閉じ、ゆうに 1分は考えてこう言った。「よん?」
スタジアムは大騒ぎになり、8万人のブロンドは弾かれたように立ち上がり、
みんなで両手を大きく振り始める。
そして、不満そうに足を踏みならしながら叫んだ。
「もう一回 !! もう一回!! もう一回!!・・・ 」
こういうブラックユーモア最高です
今年の残り時間をかみ締めたいと思います
よいお年を♪
ぉされだゎww
嬉しかった場合、それはセクハラではありませんwww
> エミリ様
ブラックユーモア、バンザイ!!
> Yさま
あ、俺もそのジョーク知ってるwww
来年もよろしく!!ダンスは頑張らないよw
> mee様
ホワイトコーヒーって何ですか???w
> 由衣さま
風邪も目の痛みも落ち着いたけど、まだ痛い。
来年はまったりゆっくり頑張りますwww
> ちはる様
十八番たくさんありそうw
> くおも様
お褒めのお言葉、恐縮ながらも嬉しいです。ありがとう。
全然若くないですってばぁ!!(笑)
> やんぼう様
ブロンド…バカばっかですね(笑)
> ジョッキー様
ですね。今年は年末年始に集まれないし、
1年って早いですね。早いです。マジ早い。。
> タカオキ様
残り時間をかみ締めましたか??
良い年末でした??
私は知っての通りです。はぁ。
> K+様
はい。カナディアンじゃないですwww
> kаyоliи様
オサレでしょw
でもクールじゃないよwww